PHYSIO HIROSHIMA — PERFORMANCE & CONDITIONING

身体機能を取り戻す。
最大限引き出す。

身体づくりはフィジオで。

動作評価 × 3次元動作解析 × 運動療法

広島・立町で、関節・筋バランス・動作パターンを科学的に評価。
怪我の予防・再発防止・競技復帰へつなげるコンディショニングラボです。

アスリートはもちろん、一般の方の運動能力向上・疲れにくいからだづくり・機能改善までサポートします。

怪我予防 再発防止 動作解析 成長期障害 リハビリ・競技復帰 コンディショニング 運動能力向上 疲れにくいからだ 機能改善
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● REC / MOTION CAPTURE3D
PHYSIO HIROSHIMA — TATEMACHI LAB
01動作評価
02コレクティブ
03トレーニング
04リハビリ・コンディショニング

PROBLEM

ケアしているのに、また痛む。
その原因は、体の弱さでは
ないかもしれません。

ERR_01同じ箇所の怪我を繰り返す。
ERR_02練習後に膝・腰・肩が痛む。
ERR_03成長期の痛みで、練習を休みがち。
ERR_04リハビリは終わったのに、全力で動けない。
ERR_05筋トレをしても、怪我が減らない。

多くの選手は、ケアや筋力が足りないのではなく、「どの動きが負担を生んでいるか」を正確に把握できていない状態です。痛い場所だけを治療しても、原因となる動作の歪みが残れば、怪我は繰り返されます。

問題は“ケア不足”ではなく、
“動き方”です。

RESEARCH DATA

数字が示す、
スポーツ障害の「リアル」

国際的な医学・スポーツ科学誌に掲載された研究データは、怪我が「運が悪かった」では片付けられないこと、そして科学的な予防で確実に減らせることを示しています。

25%

ACL再建術後の再受傷率

再建術後、4人に1人が再受傷。術後2年間は異常な神経筋制御パターンが持続します。

※ ACL術後体幹安定化トレーニング研究より

82%

若年野球選手の受傷経験率

中学生では89.7%。ほぼすべての選手が何らかの怪我を経験しています。

※ Ha et al., Sports 2023

63%

体幹プログラムによる膝外反角の改善

8週間の体幹安定化プログラムで膝外反角が63%減少(対照群は22%増加)。

※ ACL再建術後の体幹安定化トレーニング研究より

56%

予防トレーニングによる怪我の減少

肩外旋筋力トレーニングで、怪我の発生率が22.6%→9.8%に低下。

※ Shitara et al., Sci Rep 2022

84%

客観的な復帰基準による再受傷リスク削減

LSI・ホップテスト・心理的準備度を組み合わせた判断で、再受傷リスクを最大84%削減。

※ Grindem et al., 2016

7倍

術後9ヶ月未満で復帰した場合の再受傷リスク

「走れる=競技復帰」ではありません。期間だけでなく、達成基準が重要です。

※ ACL術後の競技復帰研究より

SOLUTION

フィジオ広島は、
「怪我をしないカラダ」を科学的につくる施設です。

● MOTION ANALYSIS

ANALYSIS

動作解析

フォースデック・マイオアクトで跳躍・着地・姿勢を計測し、負担の偏りを可視化

トレーナーがバランスボールに座る選手の腰部・骨盤の動きを手で確認している身体機能評価の様子● EVALUATION

EVALUATION

身体機能評価

関節可動域・筋バランス・神経-筋協調・左右差などを多角的に評価

トレーナーが施術台に横たわる選手の腕をケアしているコンディショニングの様子● CONDITIONING

CONDITIONING

トレーニング・コンディショニング

動作修正から筋力強化、リハビリ・ケアまで一貫して対応

痛みだけを見ない。筋力だけも見ない。
“動き”と“身体”をつなげて、怪我の根本から整える。

LABORATORY CONCEPT

なぜ「評価」から始めるのか

競技スキルは身体パフォーマンス(パワー・スピード・持久力)の上に、身体パフォーマンスは「機能的動作」という土台の上に成り立っています。土台が崩れたまま練習量や強度を上げることが、怪我を生む大きな原因です。

「ストレッチしておけ」「体幹を鍛えろ」——抽象的なアドバイスだけでは、何をどう変えればいいのか分かりません。フィジオ広島では、関節・筋筋膜・神経系をトータルに評価し、怪我につながる動作の歪みを客観的なデータで「見える化」します。

そして「評価 → 修正 → 強化 → 再評価」のサイクルで、変化を確認しながらプログラムを更新し続ける。これが、私たちのラボとしてのアプローチです。

①機能的タスクが効率的に遂行できること
②生理学的ストレスが最小限であること
③制御された状態で動作が行われること

CONDITIONS

部位別に、
怪我の予防・再発防止に対応します。

痛みのある場所だけでなく、その部位に負担を集中させている「動き」を評価します。膝・肩・肘・腰・足首など、スポーツで起こりやすい外傷・障害に幅広く対応しています。

● KNEE

膝

前十字靭帯(ACL)損傷、半月板損傷、内側・後十字靭帯(MCL・PCL)損傷、ジャンパー膝。ジャンプ着地や急な方向転換で起こりやすく、ACLと半月板の複合損傷も少なくありません。

ACL術後リハビリ再断裂予防膝安定化着地フォーム修正
膝・ACL専門ページへ →

● SHOULDER / ELBOW

肩・肘

肩インピンジメント、腱板損傷、野球肘(内側側副靱帯損傷)など。投球動作のキネティックチェーンのどこかにある機能不全が、肩・肘への過負荷を生みます。

投球障害野球肘段階的スローイング投球数管理
野球専門ページへ →

● LOW BACK

腰

腰痛、腰椎分離症など。野球選手の腰椎分離症の有病率は約16%で一般の約2倍とされ、反復的な回旋・過伸展ストレスが主な要因です。

体幹強化回旋動作の修正成長期の腰椎ストレス管理

● ANKLE / LOWER LEG

足首・下腿

足関節捻挫、シンスプリントなど。捻挫を「くせ」にしないためには、痛みが引いた後の固有感覚(バランス)と着地動作の再獲得が欠かせません。

捻挫の再発予防バランス・固有感覚ランニング動作

● MUSCLE

肉離れ

ハムストリングス・ふくらはぎなどの肉離れ。筋力の左右差や、走動作・減速動作の崩れがある状態で復帰すると、同じ場所を繰り返し傷めやすくなります。

左右差の測定エキセントリック強化スプリント復帰

● GROWTH

成長期障害

オスグッド、シンスプリント、野球肘、ジャンパー膝など。骨端線が閉じていない時期は、成人と同じトレーニングや練習量では対応できません。

オスグッド成長期の負荷管理保護者面談

FOR GENERAL CUSTOMERS

一般の方へ。
アスリートの技術で、
毎日を軽やかに動けるカラダへ。

フィジオ広島は、アスリートだけの施設ではありません。運動が初めての方、健康のために身体を動かしたい方、趣味のスポーツを長く楽しみたい方まで、多くの一般の方にご利用いただいています。アスリートを支えてきた評価とトレーニングのノウハウで、3つの目的に応えます。

01PERFORMANCE

運動能力向上

走る・跳ぶ・持ち上げる・踏ん張る。日常やスポーツの基本となる動作の質を高め、筋力・スピード・バランスなど「動ける力」を底上げします。

筋力・パワーバランス・安定性動作の質
02STAMINA

疲れにくいからだ

姿勢や動き方の癖があると、同じ作業でも余計なエネルギーを使い、疲れやすくなります。効率よく動けるカラダと体力づくりで、仕事も趣味も最後までアクティブに。

姿勢改善体幹強化体力づくり
03FUNCTION

機能改善

関節の動きの硬さや筋力のアンバランスを評価し、本来の機能を取り戻します。「動きにくい」「違和感を繰り返す」を、動きから見直します。

関節可動域筋バランス違和感の繰り返し
まずは初回予約へ 運動経験・年齢を問わず、お気軽にご相談ください。

REHABILITATION

怪我からの復帰を、
再発させないところまで。

医療機関でのリハビリが「日常生活への復帰」をゴールとするのに対し、フィジオ広島は「競技復帰」、さらに「再受傷の防止」までをゴールに設定。理学療法士・柔道整復師が在籍し、医療機関との並行対応も可能です。

PHASE 01

評価・原因特定

怪我の状態と動作を評価し、故障につながった原因を特定します

PHASE 02

リハビリ・機能回復

運動療法で可動域・筋力を回復させ、動作パターンを段階的に修正します

PHASE 03

競技復帰・強化

競技動作に合わせたトレーニングで、怪我に強いカラダへ仕上げます

RETURN TO PLAY

競技復帰への準備を、
データで支える。

痛みが引いた、走れるようになった——それだけで競技に戻ると、同じ怪我を繰り返すリスクが高まります。フィジオ広島では、身体の回復状態を複数の客観的な指標で継続的に測定し、主治医の判断材料となるデータを整えながら、段階的に負荷を上げていきます。

NOTE // 主治医との連携

手術後や重傷後の競技復帰の最終判断は、主治医が行います。フィジオ広島は医師の指示のもとで身体機能の回復をサポートし、判断材料となる測定データの共有をお手伝いします。紹介状や診察情報をお持ちいただくと、より適切に対応できます。

● AI 3D MOTION ANALYSISマイオアクト
マイオアクトの画面。動作を三次元モデルで再現し、腰椎や胸椎など関節ごとの動きを波形グラフで表示
● FORCE PLATEフォースデック
フォースデックの計測プレートと、ジャンプ時の力の波形・跳躍高・パワーの計測画面

SERVICE 01 — ASSESSMENT

怪我のリスクを、
感覚ではなくデータで捉える。

フォースプレートで跳躍・着地時の力の発揮や左右差を、AI三次元動作解析で関節の動きや姿勢の崩れを可視化。目に見えにくい怪我のサインを整理します。

関節可動域筋バランス左右差着地動作神経-筋協調

SERVICE 02 — CORRECTIVE & STRENGTH

正しい動きの上に、
壊れない強さを積み上げる。

コレクティブエクササイズで動作の癖を根本から修正し、その上でBIG3を基本とした複合動作で体幹と四肢の連動を強化。強くなっても壊れないカラダをつくります。

コレクティブ体幹安定性多関節トレーニング減速・着地能力
トレーナーがマット上でエクササイズ中の選手の動きを確認している様子PERFORMANCE TRAINING
トレーナーが選手の膝と足首を支え、股関節と膝の動きを確認しながら施術している様子● CONDITIONING LAB

SERVICE 03 — CONDITIONING

回復とケアまで含めて、
怪我を防ぐ。

スポーツマッサージ、ストレッチ指導、セルフケアの習慣化まで。練習・試合期に合わせて、疲労をため込まない身体の状態を管理します。

スポーツマッサージストレッチ指導試合期のケアトレーナー派遣

STRENGTHS

なぜフィジオ広島が
選ばれるのか

1

科学的根拠に基づく評価

経験則に頼らず、評価データからプログラムを設計します。

2

医療資格者が在籍

理学療法士・柔道整復師が、怪我のメカニズムを踏まえて安全に指導します。

3

完全1対1・担当制

毎回の状態を確認しながら、競技・目標・シーズンに合わせて調整します。

4

予防とパフォーマンスを両立

良い動きは、怪我の予防と競技力の向上、両方につながります。

COMPARISON

一般的なジム・医療機関との違い

フィジオ広島は、医療とトレーニングの「間」をつなぐ施設です。治療後の空白期間をなくし、怪我をしないカラダまで一貫してつくります。

比較項目フィジオ広島一般パーソナルジム整形外科リハビリ
担当者の資格理学療法士・柔道整復師(国家資格)+S&C民間資格が中心医師・理学療法士
動作解析・科学的評価◎ 3D動作解析・フォースデック△ 簡易的△ 画像診断が中心
怪我の予防プログラム◎ 動作評価に基づく個別設計△ 一般的なメニュー— 対象外のことが多い
リハビリ・競技復帰◎ 段階的な復帰ロードマップ— 対応外◯ 日常生活への復帰が中心
セッション時間60〜90分の完全1対130〜60分20〜40分程度
パフォーマンス向上◎ トレーニング科学◯ 対応— 対象外

※ 一般的な傾向をまとめたもので、施設によって異なります。医療機関での診断・治療が必要な場合は、まず整形外科を受診してください。

YOUTH ATHLETES

成長期の選手には、
特別な配慮が必要です。

骨端線が閉じていない成長期の選手は、成人と同じトレーニングや練習量では対応できません。「痛くなったら休む」の繰り返しでは、将来の競技キャリアを守ることはできません。

RISK DATA — 研究が示す若年野球選手の現状

89.7%中学生野球選手の受傷経験率
49.2%投手の肘障害発生率
44.2%投手の腰部障害発生率
16%野球選手の腰椎分離症有病率(一般の約2倍)

※ Ha et al., Sports 2023 / Teruya et al., Asian Spine J 2024

OUR APPROACH — 成長期への対応

  • 成長板・骨端線を考慮した安全な負荷設定
  • 体幹・股関節の機能強化で、膝・肘・肩・腰への負担を軽減
  • 練習量・投球数のワークロード管理
  • 成長スパートに合わせた定期的な再評価
  • 「強くなる」と「壊れない」を両立するバランス設計
  • 保護者への状態説明と、コーチとの連携

保護者の方へ

お子さんが「膝・肘・腰が痛い」と言ったとき、「休めば大丈夫」と判断するのは危険です。成長期の骨への繰り返しのストレスは、早めに専門家に相談することで将来のキャリアを守れます。初回の評価時は保護者の方にもご同席いただき、一緒に状態を確認します。

TRAINER

スタッフ紹介

各専門分野のプロがチームとして、お客様の一人ひとりをサポートします。

塩出 太祐

STORE MANAGER / HEAD TRAINER

塩出 太祐

TAISUKE SHIODE

広島店店長 / ヘッドトレーナー / 柔道整復師

LICENSE|保有資格

  • NSCA-CSCS(認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
  • NASM-PES(パフォーマンス向上スペシャリスト)
  • NASM-CES(コレクティブエクササイズスペシャリスト)
  • 健康運動指導士
  • 柔道整復師

SPECIALTY|専門領域

  • 健康科学
  • NASM・NSCAの国際的エビデンスに基づく運動指導
  • 肩や膝などの運動器障害に対する運動器リハビリテーション

CAREER|経歴

  • 環太平洋大学 体育学部 卒業
  • 医療法人 隆由会 整形外科なかむらクリニック(現 整形外科なかむらリハビリテーションクリニック)リハビリテーション科
  • 株式会社フィジオ 入社

> MESSAGE

リハビリテーションや外傷後の介入ではマイナスを0に戻すことがスタートですが、運動療法を通じて1を10に、10を100にする必要があります。痛いから動けないではなく、動けないことが痛みや不調の原因かもしれません。フィジオでは評価から実践まで、お悩みを解決する最適なツールを揃え、「動きで変える」を合言葉に、皆様の可能性を広げるサポートをいたします。

森中 広大

PHYSICAL THERAPIST

森中 広大

KODAI MORINAKA

理学療法士

LICENSE|保有資格

  • 理学療法士

SPECIALTY|専門領域

  • 運動器リハビリテーション
  • ダイエット、ボディメイク

CAREER|経歴

  • 国際医療福祉大学 理学療法学科
  • 医療法人 利光会 五反田病院
  • 株式会社フィジオ 入社

> MESSAGE

「リハビリ」=「マッサージ」という認識があると思います。徒手的な介入も大事ですが、それは一時的な改善で終わってしまうことが多いです。フィジオでは、これまでに「ケア」×「運動療法」で多くのお客様の悩みを解決してきました。健康的に動ける身体を手に入れたい方は、是非一度ご体験ください。

谷本 芽音

PILATES INSTRUCTOR

谷本 芽音

NENE TANIMOTO

ピラティスインストラクター

LICENSE|保有資格

  • JATI認定トレーニング指導者
  • 健康運動実践指導者
  • PHI Pilates Basic Exercise Instructor
  • PSNA

SPECIALTY|専門領域

  • ピラティス
  • 姿勢改善・体幹強化
  • ダイエット・ボディメイク

> MESSAGE

ダイエット・ボディメイクを得意としています!運動は心身の健康のためにとても大切です!「笑顔で楽しい」をモットーに、無理なく目標達成をサポートしますので、ぜひ一緒に頑張りましょう!

ASSESSMENT REPORTv2.0
動作評価フィードバック[✓]
身体機能評価[✓]
怪我のリスク要因の整理[✓]
改善の優先順位[✓]
セルフケア・トレーニング提案[✓]

REPORT & FOLLOW-UP

評価して終わりではなく、
予防まで設計する。

評価の結果と変化の経過をフィードバック。現状の問題点を整理し、怪我を防ぐために何を優先して改善すべきかを明確にします。定期的な再評価で、プログラムの効果を客観的に確認します。

何がリスクで、何をやるべきかが分かる。

FOR EVERYONE

アスリートから一般の方まで、
こんな方におすすめです

同じ怪我を繰り返している方

動作評価で原因を特定し、再発しない動き方とカラダをつくります

成長期のジュニア(中学生・高校生)

オスグッド・シンスプリント・野球肘・ジャンパー膝などの予防と競技復帰に対応

リハビリ後、全力で動くのが不安な方

骨折・靭帯損傷・肉離れなどから、再受傷を防ぎながら競技復帰へ

プロ・社会人アスリート

シーズン別の計画で、長いキャリアを支える怪我予防とコンディション管理

長く競技を楽しみたい週末アスリート

ゴルフ・マラソン・テニスなど。加齢による変化に対応した身体づくり

チーム・部活動の指導者の方

チームへのトレーナー派遣(出張サービス)で、選手全体の怪我予防をサポート

VOICE

怪我を乗り越えた
選手の声

フィジオ広島で再受傷の不安を乗り越え、競技に戻った選手たちの声をご紹介します。

BASKETBALLRESULT // 左ACL再建術後 → 9ヶ月で競技復帰

「着地フォームを修正して、恐怖心が消えた。」

再断裂が怖くてプレーに集中できなかったのですが、動作解析で問題のある着地フォームを特定・修正してもらえました。今は恐怖心なく全力でプレーできています。

Kさん/19歳 バスケットボール ※個人の感想であり、効果を保証するものではありません

SOCCERRESULT // 右ACL再建術後 → 8ヶ月で競技復帰

「左右の脚を数値で比べながら、焦らず進められた。」

病院のリハビリだけでは物足りなかったところ、こちらでは左右の脚の状態を数値で細かく比べながら進めてもらえました。自分の体の状態が客観的にわかるので、焦らず着実にトレーニングできました。

Yさん/21歳 サッカー ※個人の感想であり、効果を保証するものではありません

BASEBALLRESULT // 肩の痛み解消 → フル稼働で試合復帰

「繰り返していた肩の痛みが、初めて根本から変わった。」

以前は痛くなったら安静にして、また痛くなる繰り返しでした。フィジオ広島に来て、なぜ痛みが出るのか仕組みから理解できたことで、自分でケアもできるようになりました。

草野球 投手/40代 ※個人の感想であり、効果を保証するものではありません

JUDORESULT // ACL+半月板複合損傷 → 10ヶ月で競技復帰

「競技の動きを理解した上で、段階的に戻れた。」

柔道で半月板とACLを同時に痛めてしまい、どこへ行けばいいかわからずにいました。柔道の動作を理解した上でプログラムを組んでくれるので、受け身の練習から段階的に戻れました。

Mさん/22歳 柔道 ※個人の感想であり、効果を保証するものではありません

FLOW

体験トレーニング(90分)の流れ

01

カウンセリング

競技歴・怪我歴・現在の痛みや不安、目標を丁寧にお伺いします。

02

動作評価・身体評価

関節可動域・筋バランス・動作パターンをチェックし、怪我のリスク要因を特定します。

03

トレーニング体験

課題に合わせた修正エクササイズ・トレーニングを実際に体験します。

04

今後のプランのご提案

現状の問題点と改善策を具体的にお伝えし、継続プランをご提案します。

PRICING

料金

すべて完全1対1のマンツーマン指導・税込

RECOMMEND

一般の方限定|はじめての方

体験トレーニング 90分

¥1,650

カウンセリング・動作評価・体験・方針説明

※ジュニア(中学生・高校生)は対象外です

一般(競技者・一般の方)

パーソナル 60分 / 90分

¥8,800 / ¥13,200

アスリート・運動能力向上・機能改善を目指す一般の方

ジュニア(中学生・高校生)

パーソナル 60分 / 90分

¥6,600 / ¥9,900

体験トレーニング・体験料金の対象外です。LINE・お電話・メールでご相談ください

初回予約をする → ジュニアはLINEで相談 →

FAQ

よくある質問

Q.アスリートではなく、運動経験もありません。利用できますか?

はい、もちろんご利用いただけます。一般の運動愛好家の方や運動が初めての方にも多くご利用いただいています。体験トレーニングで身体の状態を確認し、無理のない内容からスタートします。

Q.痛みがある状態でも相談できますか?

はい。理学療法士・柔道整復師が在籍しており、状態を評価したうえで適切なプログラムを組みます。医療機関での治療と並行しての対応も可能です。

Q.整形外科のリハビリとの違いは何ですか?

医療機関のリハビリは日常生活への復帰が主な目標です。フィジオ広島は競技復帰と再受傷の防止をゴールに、動作の根本原因まで踏み込んでサポートします。

Q.成長期にウエイトトレーニングをしても大丈夫ですか?

適切な負荷・指導のもとで行えば安全です。骨端線や身体の発達を考慮し、むやみに高重量は扱わず、「正しい動作」で身体を使う習慣を最優先に指導します。

Q.部活の練習と両立できますか?

はい。練習・試合時期に合わせて頻度・強度・内容を調整します。シーズン中はコンディショニング中心、オフは強化中心など柔軟に対応します。

Q.保護者の同伴は必要ですか?

初回のカウンセリング・評価時は保護者様のご同席をお願いしています。2回目以降は選手本人のみでもご参加いただけます。

Q.怪我をしていなくても、予防目的で通えますか?

はい。むしろ痛みが出る前の評価が最も効果的です。動作評価で怪我のリスク要因を早期に見つけ、問題が大きくなる前に修正します。予防・コンディショニング目的の方は月2〜4回の継続が多いです。

Q.手術前(術前)から通うメリットはありますか?

はい。術前に筋力・体力を高めておく「プレハビリテーション」によって、術後の回復が早まることが研究でも示されています。手術が決まった段階でご相談ください。

Q.手術をしない(保存療法)場合も対応できますか?

はい。保存療法でもリハビリは必須です。筋力強化と神経筋制御の改善により、競技復帰と再受傷の予防を目指します。

Q.チームのコーチや学校と連携してもらえますか?

はい。選手の身体状態のご説明、練習量・投球数の目安、復帰時期に関する情報提供など、コーチ・監督・保護者の方との連携に対応しています。チームへのトレーナー派遣も承ります。

Q.広島市外・県外からでも通えますか?

はい。広島県内各地や県外からもご来店いただいています。月1〜2回の定期評価+自主トレ指導といった通い方もご相談いただけます。広電「立町」電停の目の前です。

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KNEE · ACL REHAB膝・ACL 競技復帰前十字靭帯・半月板など膝のスポーツ外傷専用ページ。術後リハビリから再断裂予防まで。詳しく見る → BASEBALL野球トレーニング投球・打撃の動作解析にもとづく球速アップと投球障害の予防・リハビリ。詳しく見る → ATHLETE PERFORMANCEアスリート専門パーソナル動作評価に基づく競技力向上。一般アスリート・ジュニアコースのご案内。詳しく見る → REHA · CONDITIONINGリハビリ&コンディショニングセンター痛みのケアから競技復帰まで、多職種チームが一貫してサポート。詳しく見る → OFFICIAL SITEフィジオ広島 公式サイトスタッフ紹介・コース詳細・最新情報はこちら。詳しく見る →

ACCESS

アクセス・施設情報

ADDRESS広島市中区立町2-30 ウツミ屋立町ビルB1F
TEL0120-076-186(予約専用)
OPEN平日 10:00〜21:00/土日祝 10:00〜20:00/不定休
STATION広電「立町」電停 目の前(1FにSMBC日興証券のあるビル地下)
● LOCATIONHIROSHIMA · NAKA-KU
PHYSIO HIROSHIMA
広電「立町」電停 目の前・徒歩1分
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